美しく走る姿で 見る人を魅了するアーティシャン『TOYOTA C-HR』

ARTISANSPIRITS SPORTS LINE BLACK LABEL


迫力のロー&ワイド

走る姿は官能的な美しさ


アーティシャン スピリッツのブランドコンセプトは『アクティビティ&デザン』。静止した状態からでも走る姿がイメージできることを追求している。それに基づきながらスポーツラインシリーズでもバンパータイプ、アンダータイプでブランドが細分化されている。このC‐HRもBLACKLABEL仕様で仕立てられている。


BLACKLABELはアンダースポイラーを装着して低さを強調するのが基本。そこに他のエアロパーツを組み合わせ、スポーティ、ワイド、アクティブなど、そのクルマのイメージに合わせたテイストを加味しているのだ。


C‐HRはフロント、サイド、リアの下部がブラック仕上げとなっており、ボディ同色のアンダースポイラーが装着されると、個々のエアロの存在感が際立つ。フロントは10mmリ、サイドはフロント30mm&リア40mmリ、そしてリアは30mm最低地上高が下がるのだが、視覚的効果は数値以上。オーバーフェンダーも15mmほどアーチ部分が下がるので、野獣が獲物を捕らえるべく低く構えた姿勢のような迫力あるスタイルを演出するのだ。街中で見たら誰もが目を奪われることだろう。


地上高を10mm下げて、スポーティなイメージを高めるフロントアンダースポイラー。バンパーサイドのダクト部分に装着されているLEDバンパーガーニッシュもアーティシャンスピリッツのオリジナルアイテムで、片側に3灯のLEDが埋め込まれている。


オーバーフェンダーは10mmワイド仕様で、アーチ部分も15ミリダウンさせるのが特徴。これにより数値以上の変化が期待できるのだ。装着は純性フェンダーカバーを外して取り付ける。車検対応品。


フロント側で30mm、リア側で40ミリ地上高を下げるサイドアンダースポイラー。フロントアンダースポイラーの後部と同じようにカナード風デザインを採用しているのが特徴だ。見た目に重くなりやすいサイドビューをスポーティに演出。


デザインセンスの良さが際立つ、リアアンダーディフューザー。単体でもドレスアップ効果は十二分だが、Z’sスポーツライン デュアル4本出しマフラーと組み合わせれば申し分なし。思わず溜息が出てしまうのは筆者だけではないハズだ!


Price

FRONT UNDER SPOILER 42,000(税別)

SIDE UNDER SPOILER 40,000(税別)

REAR UNDER DIFFUSER 4P  45,000(税別)

REAR GATE SPOILER 35,000(税別)

LED BUMPER GARNISH 2P 38,000(税別)

OVER FENDER KIT 6P 10㎜WIDE 88,000(税別)

Z’s SPORTS LINE(DUAL4本出し) HYBRID車用150,000(税別)

Z’s SPORTS LINE(DUAL4本出し) TURBO車用162,000(税別)

※3P・4P・5P・6PKIT設定あり。


詳しくはホームページをご覧ください。


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2018/05/10

『CRIMSON MG DEMON』US 4×4カスタムルックをSUVの足元にインストール

クリムソンが考案するSUVホイール第2章

2000年代初頭は多くの車種で大口径ホイールが望まれたラグ系カスタムが盛り上がっていった時代だ。各自動車メーカーのSUV系車種も、かつての武骨さを払拭し洗練されたフォルムのモデルが次々に現われた時期と重なる。それに合わせクリムソンも4×4やSUV系にマッチするラグテイストを表現した〝マーテル〟シリーズをいち早く展開。しかしカスタムの世界はスタイリングテーマの移り変わりも実に敏感であることも事実。そうした熱いファンのさらなる要求に応えるべく同シリーズの派生モデルとして誕生させたのが「MGシリーズ」だった。
ネーミングの頭文字〝M〟はマーテルを指す。〝G〟はギアの意味。その名には4×4&SUV専用、加えてこれら車種の悪路走破性や重い車体を受け止める丈夫な道具の意味合いも秘めている。「MGシリーズのスタイリングテーマは、アメリカントラックや4×4モデルなどのカスタムホイールに見る煌びやかさとワイルド感の表現。しかしその中に都会的なセンスも持ち込むことで日本車や輸入車にもマッチするよう仕上げました」と、開発担当の西村さん。

各部表面処理で個性的なフェイスを表現

①センターキャップとディスク部にわずかな透き間があるがこれは計算のうちである。“浮遊感”を表現することで立体的なフォルムを構築したのだ。
②ディスク部に埋め込んだ“ビッグピアスボルト”により、足元に力強さを与える。またアウターリムにはリブを設けることでスパルタンなルックスをさらに盛り上げる。
③ディスク面に与えられたホールの角はマシニング加工を施し立体的なフォルムを表現。

MG DEMON

アメリカンカスタムホイールを連想させる丸型ホールデザインを採用した1 ピースホイール。

カラーは深々としたツヤを放つブラックサイドマシニングだ。

STREET LOCKでカスタマイズ

ストリートロックをアウターリムに装着することで、“ビードロックスタイル”を楽しめるパーツも用意。

カラーはハイパーシルバー/ブラック/レッドの3 タイプをオプション設定。

For TOYOTA C-HR装着

For TOYOTA LANDCRUISER装着

問:クリムソン

TEL:06-6180-1511

www.crimson-inc.co.jp/

2018/04/25

『RAYS HFULLCROSS Rv5』大地を掴む力強さをスタイリッシュに表現!

強さと美しさが共存する魅惑のフォルム

フルクロスシリーズのなかでも、〝ゴツさ〞と〝たくましさ〞を全身から放っているのが、太目な2x5スポークデザインを採用した「Rv5」である。
この製品のテーマは、直線と面を基調とすることによって生み出された、力強くダイナミックなフォルムの構築だ。それと同時に、スポーク面に施された2種類の異なる切削手法を組み合わせたコンポジットマシニングで、独特の顔つきを表現することに成功した。
ご覧のようにスポークサイドの3D切削処理面から、段を経てスポーク天面の2D切削面へと切り替わるそれぞれの面は、光を捕らえた際には閃光のようなシャープさを放ち、ときにジュエリーのようなシックな輝きで見るものを魅了する。同時にスポーク上に表現された高低差は立体感と大口径感を作り出し、タフなイメージだけでなく、ドレスアップホイールとしての魅力的な一面も備えている。
TRD製のエアロパーツにより、ボディのボリューム感が増幅したC – HRへのセットアップでも、「Rv5」は強烈な存在感を放っていることがおわかりかと思う。またモノトーンを基調にドレスアップされたボディに、ブラックコンポジットマシニング(BAA)カラーがとてもマッチしている。

For MAZDA CX-5装着

For NISSAN X-TRAIL装着

For TOYOTA C-HR装着

For MAZDA CX-8装着

問:レイズ

TEL:06-6787-0019

www.rayswheels.co.jp

2018/06/05

SUVのためのプレミアムホイール『SUVENCER』がSUVの本質を引き立てる

SUVのためのプレミアムホイール『SUVENCER』

SUVENCER AW5s(180度view)

Size :20×8.5
Hole :5
P.C.D. :114.3
Inset :35
Color :Crystal Black

問:ブリヂストンリテールジャパン

TEL:03-3563-6926

www.bs-awh.ne.jp

2018/05/18

死角を映して安全を守る!データシステム サイドカメラ

車両だけでなく、歩行者を検知して作動する自動ブレーキや車線逸脱警報など、クルマの安全装備は進化するばかり。少しでも安全性を高めたい…と言うのであればデータシステムのサイドカメラに注目!専用設計だからオシャレなのだ。

クルマを運転する場合、どんなにドライビング技術があっても解消できない問題がある。それは『死角』だ。こればかりは運転に関してプロ中のプロと言えるF1レーサーでも見ることは不可能。培った車両感覚や判断力で対応する意外に手立ては…ある!サイドカメラを搭載すれば助手席側前方の視界問題が解消するのだ。
データシステムは車種やミラーの左右を問わない汎用型サイドカメラに加えて車種専用デザインもラインナップ。専用モデルは18,858円〜、汎用モデルは14,800円とアプローチしやすい価格(税別)設定となっている。
死角を解消することで苦手だった車庫入れがスムーズ&安全に行えるようになる。また狭い道でも電柱や歩行者、その他の障害物もしっかり確認できるので心にゆとりが生まれ、精神的疲労も大きく軽減されるなど、その効果は非常に大きい。非常にコストパフォーマンスに優れたアイテムなのだ。特に専用モデルはドアミラーのステー部分に装着するため、ミラー本体を折りたたんでも作動するのがポイント。狭い車庫で、その真価を発揮するのだ。
左前方に加えて後方の視界も解消するなら、『ドルフィン・アイ』を装着すればOK! 複数車線での走行安全性が大きく高まり、快適なドライブをサポートするのだ。

『車種別サイドカメラキット SCK Series』

ドアミラーを畳んでもカメラは機能ギリギリまで幅寄せできるのだ!

ドアミラー本体ではなくステー部分に装着するため、ミラー本体を畳んでもカメラは作動する。
出先にある不慣れで狭い駐車場でも安心して停めることが可能。とても重宝すること請け合いなのだ。

左前方もしっかり確認
助手席側の前輪がこのように見えるから脱輪防止にも役立つ。
なおモニターは別途必要。

車種や左右を問わない汎用モデル

『サイドVIEWカメラ SVC260Ⅱ』

本体のサイズは高さ33mm、幅44mmとコンパクト。画角は水平110度、垂直80度で調整可能なので、取り付け位置や映したい方向にセットできる。
さらに正像、鏡像の切り替えも可能だ。

前向きにセットすれば、大切なホイールが障害物にヒットするのを防ぎ、後ろ向きにセットすれば、小さな子供の巻き込みなどを防ぐ。

自分の好みに応じて装着できるのが特徴だ。

左後方の死角をカバーする

ブラインドサイドカメラ『ドルフィン・アイ』

カメラ固定式のBSC261-Sと角度調整式のBSC262-Mを設定。
本体サイズは前者が幅38×長105×高28mm、後者が幅44 × 長131 × 高31mm。
ともに正像と鏡像に切り替え可能。艶消し黒塗装仕上げとなっている。

問:データシステム

TEL:086-445-1617

www.datasystem.co.jp/

2018/05/22

GARAGE VARY『CX-5 KE前期専用』フォグランプパネル

フォグランプパネル(CX-5 KE前期専用)

純正バンパーに後付けするだけで、欧州車テイストの顔つきに変えられるのがこの製品の特徴。取り付けも両面テープで貼るだけとお手軽だ。

問:ガレージ・ベリー

TEL:048-469-1708

www.vary.co.jp