Sense Brand SUV専用フルバックエキゾーストシステム始動

エアロとマフラーの同時装着が生み出す究極のリアビュー


センスブランドが独自にリリースする究極のリアビュー。それがフルバックエキゾーストシステム。これはリアのエアロとマフラーをトータルでプロデュースすることでなし得た、これまでにないエキゾーストシステムだ。

例えばアフターのマフラーを装着しても純正バンパーとのマッチングがうまくいかないことはないだろうか。マフラーだけが目立ってしまったり、逆にせっかく装着したマフラーが隠れてしまったり。そんなユーザーの不満を解消すべくセンスブランドがオリジナルデザインのエアロと、そのエアロに合わせた専用のマフラーを開発。エアロは純正バンパーのボトムに装着されており、リアの迫力あるルックスを演出する。エアロデザインはボトム両サイドにシャープなデザインのエアアウトレットを設けており、ラグジュアリーでありながらスポーティーな印象も与えている。マフラーエンドはセンター出しのお洒落なスタイルと左右出しの迫力を融合した位置に設定。テールエンドは24種類から選ぶことができるので、自分らしさもしっかりとアピールすることが可能となっている。気になるサウンドはサイレンサーを装備した重低音タイプや、ストレート形状の迫力サウンドなどから、クルマに合った最適な形状をセレクト。

これまでは軽自動車でのラインナップとしてきたが、今後はSUV専用のフルバックエキゾーストシステムもラインナップしていくとのこと。車種はまずC ‒ HR。他にも60ハリアーやJUKEなど多彩なバリエーションとなる予定となっている。

愛車のドレスアップに新たなる選択肢が増えた。究極のリアビューを手に入れたい方はセンスブランドに相談してみよう!


装着例:タントカスタム/L375S


装着例:タントカスタム/LA600S


装着例:ワゴンR/MH21S


装着例:パレットSW/MK21S

ルークスハイウェイスター/ML21S


装着例:ムーヴカスタム/LA100S


装着例:N-WGNカスタム/JH1


装着例:S660/JW5


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2018/10/26

『Honda CR-V』2モーター式ハイブリッドを引っ提げて日本市場に帰還

3 列・7 人乗りを新設定

ホンダSUV の元祖でもあるCR-V が2 年ぶりに帰ってくる。ポジション的に被るヴェゼルの人気もあって一昨年日本での販売を中止したが、最近の市場の盛り上がり、さらに3 列シートモデルを希望する声に対応すべく再度展開。日本仕様は1.5 リッターガソリンターボに2 リッターハイブリッドの2 本立て。それぞれ2WD / 4WD を用意する。

i-MMDハイブリッドはモーター駆動が基本となるため非常に滑らか。

余裕あるボディサイズだけに使い勝手は文句なし。7人乗りはなおさらだ。

2018/07/11

grow 待望の『T32後期型X-TRAIL』用パーツDebut!

FRONT GRILLE

3万4800円(未塗装) 別途:単色塗装代1万3000円/塗り分け塗装代2万5000円
T32エクストレイルの後期型では、ニッサン車のアイデンティティのひとつVモーショングリルのエリアが大型化されている。その利点を最大限に生かし、純正グリルと丸ごと交換することで迫力のフェイスを実現。3本のルーバーの表面には細めなリブ処理を設けることで、立体的なフォルムとシャープな印象を構築。なお純正のアラウンドビューモニター有無し車、どちらにも適合。

EYE LINE

1万3000円(未塗装) 別途:単色塗装代8000円
販売中の前期型用ではストレート形状を主体としたデザインだったが、新作の後期型用ではヘッドライト内のレンズカットに合わせたスタイルを採用。これにより独特な顔つきを作り出すことに成功した。もちろんフィッティング性も同社ならではの高いクオリティにより抜群!

問:イーリンク(grow Div)

TEL:046-244-3102

www.grow-e.co.jp/

2018/11/01

『SUBARU FORESTER』5世代目に突入したスバルSUVの中核モデル

走破性能&ユーティリティーで確固たる地位を築いた

5月に先行予約がスタートした新型フォレスター。一見するとマイナーチェンジかと思ってしまうぐらいスタイルの変更は小さいが、もちろんフルモデルチェンジゆえ内容は一新。プラットフォームからパワーユニットまですべてが新しくなっている。
バリエーションに関しては当初2・5リッターのみとの噂も出ていたが、フタを開けてみれば国内仕様には2リッターハイブリッドも用意。ただし先代までのターボは消滅したため、事実上、これが後を継ぐ形となった。パワーはそれぞれ184馬力、145馬力&13・6馬力(モーター分)。すべて4WDと組み合わせ、トランスミッションもCVTのみとなる。
新世代プラットフォームSGPがもたらす高度な走行性能、アイサイトツーリングアシストやドライバーモニタリングシステムなどの先進安全装備、一部グレードで最低地上高220㎜を確保した走破性能など、まさに「万能」と呼べそうな仕上がりのSUVだ。

オフロードユースを意識したスポーティーグレード「X-BREAK」。

ルーフレールや17インチタイヤで外観を逞しくコーディネート。

体をしっかりホールドする形状のシートで長時間運転での疲労も抑える。

最大部で1300mmの開口幅を確保したラゲッジスペースで使いやすさに配慮。もちろん容量的にも不足はない。

2018/10/31

『TOYOTA HARRIER』2リッターのダウンサイジングターボエンジンを新搭載

スポーティー性も強調

C-HR の上級グレードと価格的に近いこともあって、安定して人気を得ているハリアー。現行型は日本市場専用の3 代目だが、主力のハイブリッドに加えて2リッターターボエンジンも設定するなどグレード展開は積極的。
本革シートやアルミヘアライン加飾で高級感を高めたインパネ周辺など、内外装に漂うプレミアム感も大きな魅力。
スポーティーでありながら上質感漂う乗り味もハリアーの美点。デビュー以来人気に衰えは見られない。

本物感が漂う室内は高級サルーン的な雰囲気も味わえる。

2リッターターボエンジンは直噴システムの採用によってパワーと燃費を両立。

2018/06/29

WORK フィールドから生まれたハイスペックアイテム『CRAG T-GRABIC』

SUVからクロカンまで網羅するサイズを用意

エアロ装着とリフトアップさえしているものの、このC–HRはまったく異質のカッコ良さで見るものを釘付けにすることだろう。
そのド迫力スタイルの構成に大きく働きかけているのが、足元に輝く「CRAG T–GRABIC(クラックティーグラビック)」の存在だ。この製品は、過酷なオフロード競技を通して培われたノウハウを惜しむことなく投入しながら、ストリート用としてアレンジしたハイスペック&高剛性ホイール。
メカ二カル感溢れるディスク部分のデザインは、歯車を模したもの。またホイールリムの周囲に配された、ビードロック風デザインが精悍なイメージを盛り上げる。
なおサイズは15インチ〜17インチまでを設定。スズキハスラーといった軽自動車クラスのSUVモデルから、ミドルクラスの各車種、ランドクルーザー系や輸入車まで対応する幅広いバリエーションを揃えるのも自慢である。
あらゆる地形を制する、タフネスな性能を備えたこのアイテムをセットすれば、遊びの行動範囲もグンと広がるに違いない。

CRAG T-GRABIC
歯車を思わせるメカニカルフォルム

様々な車種にマッチする、サイズを揃える点がこの製品の特徴。カラーは、右のマットカーボンカットリム(MGMRC)と、上下2点のアッシュドチタンカットリム(AHGRC)を設定。ホール数は4、5、6穴の各種を用意する。

リムの全周にはビードロック風デザインを投入。ゴツさを漂わせるディスクデザインとの組み合わせがオフロードホイールのテイストを際立たせる。

サイズによっては、このように迫力の“すり鉢状”のディスク形状となる。なお構造は、高い剛性と軽さを実現する1ピース方式を採用する。

For LANDCRUISER PRADO

For Jeep WRANGLER

For HUSTLER

問:WORK

TEL:06-6746-2859

www.work-wheels.co.jp/