『RAYS HFULLCROSS Rp5』スポーツマインドを秘めたNEWスタイル!

HFULLCROSS Rp5


装着モデルとしてクーペSUV系車種が持つ、スポーティでスタイリッシュなモデルへのマッチングを徹底的に考慮して象られたのが「Rp5」


カラーはダイヤモンドカットサイドダークシャインシルバー(FAZ)とブリリアントノアール(DR)の2タイプを設定。


走りのパフォーマンスを全身で表現したフォルム!


装着モデルとして登場するC -HRをはじめ、ホンダヴェゼルなどといった、いわゆるクーペSUV系車種が持つ、スポーティでスタイリッシュなモデルへのマッチングを徹底的に考慮して象られたのが「Rp5」である。

一見、シンプルなツインスポークホイールに映るが、スポーク部をじっくり見ていただくとわかるとおり、ホイールセンターに向かってわずかに〝ひねり〞を加えたアンシンメトリーデザインとなっていることに気付くはずだ。これらの工夫によって、あたかもホイールが回転しているような動きを感じさせる、独特のルックスを表現している。

また、スポークのインサイド面は肉抜き部をあえて見せる一方、外側はなだらかな曲線で構成することで、シャープで力強いフォルムを作り出すことに成功した。

SUVにもスポーティな走りを望むユーザーにピッタリの1本に仕立てている。


For TOYOTA C-HR装着


For TOYOTA C-HR装着


For TOYOTA HARRIER装着


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2018/04/25

DUCKS-GARDEN『CX-5 Type-KF専用』スカッフプレート

スカッフプレート(CX-5 Type-KF専用)

サイドシル内側の内装トリムの曲面に合わせて造形されたオリジナルのスカッフプレート。

表目のエンボス加工により上質感を演出。

 

問:ダックスガーデン

TEL:0291-32-6478

www.ducks-garden.co.jp

2018/12/03

『DUCKS-GARDEN C-HR』キラキライメージも伴った存在感の大きさは半端ない

問:ダックスガーデン

TEL:0291-32-6478

www.ducks-garden.co.jp

2018/05/31

機能美が煌めく逸品 ARTISANホイール『CORART A7+』

スポーティーかつダイナミックなデザインの2ピース鍛造ホイール

A7ホイールから派生した22インチのみの設定のA7+は、7交点メッシュを継承しながら、ピアスボルトレス仕様にした鍛造モデルだ。CORARTシリーズのコンセプトであるスポーティデザインを採用しながら、ラグジュアリー感も併せ持つデザイン構成となり、SUV車両にもマッチしている。サイズは22×8.5J~11.5Jを設定しているので、幅広いSUV車にも対応し、ディスクカラーも豊富でリムカラーも標準バフアルマイトからオプションで6色選択可能だ。

 

■SIZE
22× 8.5J 〜11.5J
■H/P.C.D
5H/112〜120
■PRICE
210,000〜275,000 円(1 本・税抜)

問:アーティシャンスピリッツ

TEL:048-422-4841

http://artisanspirits.co.jp/products/wheel/index.html

2018/04/23

『MAZDA CX-3』「小さな高級車」をイメージさせる上質な乗り心地と緻密な運転感覚

カーブを曲がる時には前側を少し下げて確実に回り込む

先代CX – 5以降に発売されたマツダ車は、OEM車を除くと「スカイアクティブ技術」「魂動デザイン」に基づいて開発されている。すべての車種が同じ考え方を共有して、マツダ車の個性が従来以上に明確になった。
サイズが違っても技術の基本は同じだから、例えばアテンザに採用された機能は、時間を置かずCX – 3にも反映される。このように今のマツダ車は、頻繁に改良を受けながら進化している。
CX – 3は全長が4275㎜のコンパクトなSUVで、最小回転半径も5・3mに収まるから街中でも運転がしやすい。発売は2015年で、1・5ℓのクリーンディーゼルターボは進化を重ね、以前に比べると静かでスムーズになった。近々さらに改良を受けて、運転感覚を向上させる予定だ。
また2017年6月の改良では、2ℓのガソリンエンジンを割安な価格で追加して、安全装備の設定も拡大している。
そこで改めてディーゼルを搭載するCX – 3XDノーブルブラウン(2WD)を試乗した。ボディが小さく、プラットフォームやインパネの形状はデミオと同じだから、そのSUV版に見られがちだが、運転するとまったく違う。デミオもコンパクトカーの中では安定性と乗り心地に優れるが、CX- 3には重厚感が伴ってボディが大柄なCX – 5に近い。
乗り心地は路上の細かなデコボコを伝えないが、少し硬めだ。この感触もCX – 5に似ている。重いボディを確実に受け止めるために与えられたサスペンションのように感じる。実際の車両重量は1270㎏だから、CX – 5XDに比べて350㎏軽いが、重いクルマの乗り味だ。
つまりCX – 3は「小さな高級車」でもあるのだろう。ボディの大きさは実用性の優れたヴェゼルと同程度だが、性格は正反対だ。
運転感覚では、カーブを曲がる時の挙動にも注目したい。車両の前側を少し下げて、操舵角に応じて確実に回り込む。これもCX -5などマツダの上級車種に通じる挙動だ。
街中で運転のしやすい上質なクルマを求めるユーザーは、コンパクトな欧州車を購入する傾向が強いが、CX – 3も検討すると良い。ボディサイズの割に、明らかに走りの質が高いからだ。
そして前下がりの旋回姿勢は、魂動デザインの外観にも表現されている。走りに直接結び付くボディスタイルだから、ドレスアップしても決まるだろう。これは基本性能の優れたクルマにチューニングを施すと、期待通りの効果が得られるのに似ている。デザインも同じで、素性の良さが大切だ。

フロントビュー

サイドビュー

リアビュー

MAZDA CX-3 Specification
全長×全幅×全高4275㎜×1765㎜×1550㎜
ホイールベース2570㎜
車両重量1270㎏
エンジン形式・排気量直4 コモンレール式ディーゼル+直噴ターボ・1.5ℓ
最高出力77kW[105PS]/4200rpm
最大トルク270N・m[27.5kgf・m]/1600-2500rpm
駆動方式FF
ミッション6速AT
サスペンション形式(F/R) マクファーソンストラット式/トーションビーム式
ブレーキ形式(F/R) ベンチレーテッドディスク/ディスク
タイヤサイズ215/50R18
使用燃料・タンク容量軽油・48ℓ
車両本体価格(税別) 277万円(価格帯:195万~280万9260円)
※スペックは「XD Noble Brown」グレード

 

問:マツダ株式会社

マツダ㈱コールセンター TEL:0120-386-919

2018/11/28

『CLIMATE C-HR』フィールドよりもサーキットの方が似合いそうなイメージ

問:CLIMATE

TEL:076-471-6071

http://suwwheel.com/japanese