grow 待望の『T32後期型X-TRAIL』用パーツDebut!

FRONT GRILLE


3万4800円(未塗装) 別途:単色塗装代1万3000円/塗り分け塗装代2万5000円

T32エクストレイルの後期型では、ニッサン車のアイデンティティのひとつVモーショングリルのエリアが大型化されている。その利点を最大限に生かし、純正グリルと丸ごと交換することで迫力のフェイスを実現。3本のルーバーの表面には細めなリブ処理を設けることで、立体的なフォルムとシャープな印象を構築。なお純正のアラウンドビューモニター有無し車、どちらにも適合。


EYE LINE


1万3000円(未塗装) 別途:単色塗装代8000円

販売中の前期型用ではストレート形状を主体としたデザインだったが、新作の後期型用ではヘッドライト内のレンズカットに合わせたスタイルを採用。これにより独特な顔つきを作り出すことに成功した。もちろんフィッティング性も同社ならではの高いクオリティにより抜群!


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2018/07/10

Sense Brand SUV専用フルバックエキゾーストシステム始動

エアロとマフラーの同時装着が生み出す究極のリアビュー

センスブランドが独自にリリースする究極のリアビュー。それがフルバックエキゾーストシステム。これはリアのエアロとマフラーをトータルでプロデュースすることでなし得た、これまでにないエキゾーストシステムだ。
例えばアフターのマフラーを装着しても純正バンパーとのマッチングがうまくいかないことはないだろうか。マフラーだけが目立ってしまったり、逆にせっかく装着したマフラーが隠れてしまったり。そんなユーザーの不満を解消すべくセンスブランドがオリジナルデザインのエアロと、そのエアロに合わせた専用のマフラーを開発。エアロは純正バンパーのボトムに装着されており、リアの迫力あるルックスを演出する。エアロデザインはボトム両サイドにシャープなデザインのエアアウトレットを設けており、ラグジュアリーでありながらスポーティーな印象も与えている。マフラーエンドはセンター出しのお洒落なスタイルと左右出しの迫力を融合した位置に設定。テールエンドは24種類から選ぶことができるので、自分らしさもしっかりとアピールすることが可能となっている。気になるサウンドはサイレンサーを装備した重低音タイプや、ストレート形状の迫力サウンドなどから、クルマに合った最適な形状をセレクト。
これまでは軽自動車でのラインナップとしてきたが、今後はSUV専用のフルバックエキゾーストシステムもラインナップしていくとのこと。車種はまずC ‒ HR。他にも60ハリアーやJUKEなど多彩なバリエーションとなる予定となっている。
愛車のドレスアップに新たなる選択肢が増えた。究極のリアビューを手に入れたい方はセンスブランドに相談してみよう!

装着例:タントカスタム/L375S

装着例:タントカスタム/LA600S

装着例:ワゴンR/MH21S

装着例:パレットSW/MK21S
ルークスハイウェイスター/ML21S

装着例:ムーヴカスタム/LA100S

装着例:N-WGNカスタム/JH1

装着例:S660/JW5

問:Sense Brand

TEL:0467-38-7432

www.sensebrand.jp/

2018/07/26

ARTISAN SPIRITS その存在感はまさに世界最高峰『LEXUS LX570』

躍動感あるスタイルでスポーツマインドを刺激

ご存じのようにレクサスLX570はランドクルーザー200をベースとしたモデルだ。マルチテレインセレクトやクロールコントロール、アクティブトラクションコントロールなど最先端のドライビングサポートテクノロジーを満載し、ステージを問わずに圧倒的なパフォーマンスを誇る。中身こそ堅牢で骨太な本格的四駆なのだが、優雅さを備えた高級感溢れるビジュアルで、その存在感は海外の高級SUVをも凌駕。紛れもない世界最高峰のSUVと言えよう。そんなLX570でもとなりに並んだら大人しく見えてしまうクルマがある。それがアーティシャンスピリッツの『ブラックレーベル』ブランド製エアロパーツを纏ったLX570だ。
エクステリアの主だった装着パーツはフロントハーフスポイラーとリアハーフスポイラー、バンパーガーニッシュ&オーバーフェンダー、リアゲートスポイラー、ミラーカバーの6点。純正のボディラインを活かしつつ、部分ごとにエッジを効かせ立体感を演出しているのが特徴だ。エアダクト調のデザインなど、細部の作り込みが非常に巧みで高級感や躍動感を大幅に高めている。秀逸なデザインに加えて、とても丁寧で丈夫な作りも見逃せないポイントだ。

横長のスピンドルグリルに合わせて、スポイラー下部に重なりを持たせているのがポイント。見た目の安定感とスポーティ感を演出している。

下部に施されたディフューザーに目を引かれる。ノーマルは非常にあっさりとしたデザインなので、こちらの方が断然お洒落で高級感がある。

バンパーガーニッシュのエッジを効かせた立体感のあるデザインが、フロントマスクに高級感と躍動感を演出。デザイン上の要と言えるアイテムだ。

純正のリアフェンダーはブリスター調だが、そのラインを崩すことなく45㎜ワイド化を実現。エアダクト調デザインが良いアクセントとなっている。

カッティングシートによる「調」ではなく、リアルカーボンで作られたミラーカバー。やはり本物は質感が別物だ。純正に被せるだけの簡単装着。

Price
FRONT HALF SPOILER  ¥120,000(税別)
REAR HALE SPOILER  ¥120,000(税別)
BUMPER GARNISH 2P&OVER FENDER KIT 6P ¥240,000(税別)
REAR GATE SPOILER※  ¥50,000(税別)
CARBON MIRROR COVER  ¥80,000(税別)
※カーボン設定あり。詳しくはホームページをご覧ください。

問:アーティシャンスピリッツ

TEL:048-422-4841

http://artisanspirits.co.jp/

2018/07/19

RAYS 躍動感溢れる‘‘ひねり’’スポーク!『HFULLCROSS Rp5』

昨今の新型車種に見る新たなスタイル、“クーペSUV”モデルのスポーティなフォルムへのマッチングを徹底的に考慮して象られたのが「Rp5」である。一見、オーソドックスなツインスポークデザインに見える、スポーク部はセンターにかけてわずかに“ひねり”を加えたアンシンメトリーデザインを採用。同時にスポークサイドは滑らかな曲面処理を施すことで、見る角度により表情が変化するフォルムを構成。これら工夫により静止状態でもホイールが回転しているような躍動感を生み出している。SUVにもスポーティ感を演出したいという方に、ベストバイの1本といえるだろう。

スポークの表面に段差を設けることで、スマートに見せるとともに軽快感を演出。もちろん軽量化にも貢献する。

カラーは上のブリリアントノアール(DR)のほか、装着写真のダイヤモンドカットサイドダークシャインシルバー(FAZ)の2色、各19&20インチを設定。
価格は4万6000円~。

問:RAYS

TEL:06-6787-0019

www.rayswheels.co.jp

2018/07/04

BEYOND 上質感と迫力感の融合が目を引く『TOYOTA 60HARRIER』

このままのデザインで発売されることはほぼ確定状態

面白いことに、C ‒ HRがヒットしたことで、改めてハリアーが注目されているという。上級グレードを選ぶ場合は価格差がさほどでもないこと、それでいて車格は確実に上、当然ながら居住性や乗り心地も上級と、じっくりチェックすれば機能面で魅力大な事実に気付かされるためだと思われる。
一方でデビュー時期の関係や車種の性格ゆえ、C ‒ HRほどスタイルが新鮮ではない点はややアピールポイントに欠ける部分。見方を変えればオーソドックスで飽きが来にくいとも言えるが、SUVならばもう少しインパクトが欲しい、と思っている人もまた少なくないはずである。
ならば提案。ビヨンドはどうだろうか。オリジナルの上質さはそのままにフロント/サイド/リヤへのアクセント付加で存在感を引き上げる手法、ハリアーが秘める潜在力を引き出す上でも見逃せない。取材時はまだプロトタイプだったが、ほぼこのデザインで登場してくること確実。オリジナルのスマートな仕上がりにあえて迫力を持たせ、存在感を際立たせる。適度なローダウン、そして大径ホイール&偏平タイヤを組み合わせれば、その印象は重厚なハイウェイクルーザー。一目見ただけで高い走行性能を連想させられる。

ハーフタイプのスポイラーはアンダーラインをAライン形状とし、欧州車のような上質な顔つきに仕上げた。
塗り分けによりさらに個性を追求できる。

ビヨンド・アーバンを象徴するスリットはしっかり採用。
赤く仕切ったデザインはプロトタイプゆえの処理。
市販段階でどうなるかは未定。

赤いアクセントが印象的なサイドステップ。
デザインテイストこそC-HRと同じでも控え目な雰囲気が漂うあたりにハリアーらしさが表れている。

ディフューザー風の処理が施されたリヤ回り。
左右に振り分けたデュアル出しエンドパイプと相まってドッシリした重厚感を演出している。

60HARRIER URBAN Price
フロントハーフスポイラー 55,000(税別)
サイドステップ 66,000(税別)
リアハーフスポイラー 55,000(税別)
フロントダクトガーニッシュ(LED付)  44,000(税別)
左右出しマフラー カーボン90φダブル 160,000(税別)
左右出しマフラー チタン90φダブル 160,000(税別)
左右出しマフラー 真円90φダブル 150,000(税別)
※塗装済み設定有り。その他パーツに関しましては、ホームページをご覧ください。

問:BEYOND

TEL:0296-57-5155

http://beyond-suv.com/

2018/06/28

grow リフトアップサス第1弾!『TOYOTA C-HR』

純正ダンパーにドンピシャ設定のスプリング!

コンパクトカーからセダン、各種SUVモデルに対応する多数のエアロ&各種カスタマイズパーツを手がけてきたイーリンク。
同社が展開するパーツブランド「grow(グロウ)」の新アイテムとして加わったのが、このC -HR用「Hi – TensionSpring(ハイテンションスプリング)」シリーズだ。
ネーミングからも察するように、この製品は純正スプリングに対して、少しだけバネレートを高めることで、スプリング本体に張りを持たせてリフトアップする方式を採用する。
もちろんノーマルダンパーと徹底的にマッチングを取った設定なので、乗り心地も損なわず、SUVモデルに望まれるロングドライブ性能といった実用性をしっかりと確保している。
また美しいゴールドペイントのスプリングは、タイヤとフェンダーアーチの透き間からチラりと見えたときの存在を主張するだけのものではない。塗膜の厚さを充分に確保することにより、降雪地域で道路にまかれる融雪剤などによる腐食抑止効果も狙っている。

純正ダンパーとのマッチングを徹底的にテストすることで、乗り心地と操縦安定性を高次元でバランスさせたC-HR用リフトアップスプリング。
バネレートはフロント4kg/㎜、リヤ3.4 kg/㎜。車高アップの寸法は、ノーマル比でハイブリッドモデルが約40㎜。1.2ℓターボモデルが約35㎜となる。

リフトアップスプリング
Hi-Tension(Hi-ten)
価格:4万6800 円

問:イーリンク(grow Div)

TEL:046-244-3102

www.grow-e.co.jp/