DUCKS-GARDEN『CX-5 Type-KF』モデリングのテーマは「スポーティ」&「ダンディズム」

エアロフロントアンダースポイラー01


ヘッドランプ周りに2点のアイテムのほか、アンダースポイラーとフォグガーニッシュの組み合わせにより個性的なフェイスにチェンジ。


エアロサイドアンダースポイラー01


サイドステップはフェンダー下と前後ドア下の片側計3ピース構造とする。後端を純正シルの位置から約50㎜下げローフォルムを演出。


エアロリヤアンダースポイラー01


センターエリアをディフューザー形状とし、サイドにウイングを設けたリヤアンダー。


これにより躍動感のあるスタイリングを表現。


エアロオーバーワイドフェンダー01


ノーマル形状を継承しつつ出幅を10㎜に設定したオーバーフェンダー。


下端部をえぐった形状により立体感溢れる美しいフォルムを作り出す。


エアロルーフスポイラー / エアロリヤーウエストウイング


純正品に追加する方式のルーフスポイラーとリヤウインドウ下に新設したウエストウイングが幅広感を強調。


なおCピラー用カバーは試作品。


Price

ヘッドランプロアーガーニッシュ01 1万800円(未塗装)/1万9440円(塗装済み)

エアロフロントアンダースポイラー01 5万4000円

純正バンパー用フォグランプアッパーガーニッシュ 3万4560円(未塗装)/5万760円(塗装済み)

エアロサイドアンダースポイラー01 4万8600円

エアロリヤーアンダースポイラー01 5万1840円

エアロリヤーウエストウイング 4万9680円(未塗装)/7万1280円(塗装済み)

エアロルーフスポイラー 2万7000円(未塗装)/4万3200円(塗装済み)

エアロオーバーワイドフェンダー01 4万9680円

エアロアイライン01 1万2960円(未塗装)/2万1600円(塗装済み)

KF型用グリルロアーフレーム 2万2680円(未塗装)/3万4560円(塗装済み)

オルガン式アクセルペダルかさ上げオフセットブラケット 7560~1万800円

アルミペダルセット 1万2960~1万8360円

右足フットレスト付きトリムカバー 2万1600円

KF型専用 純正フロントスカッフプレート用アルミカバー 1万4040円

KF型専用 純正リヤースカッフプレート用アルミカバー 1万584円

※表記価格はすべて税込み。塗装済みはWebショップ限定販売。


 


問:ダックスガーデン


TEL:0291-32-6478


www.ducks-garden.co.jp


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2018/04/25

巧みなデザインで躍動感を強調するアーティシャンスピリッツ『LEXUS NX F SPORT』

カーボン仕様も設定!バーフェンは2サイズ

エアロパーツのブランドとして確固たる地位を築いているアーティシャンスピリッツ。写真をみればボディラインを活かした一体感あるフォルムを実現しながらも非常にスポーティだと理解できよう。

その高級感には凄味すら覚える。同ブランドがコンセプトとしているのは「フィッティングの良さ」と「ハイクオリティ」であること。アフターマーケットには精度が低くて装着することさえままならぬエアロは少なくない。

アーティシャンスピリッツならそんな心配は皆無で、メーカーの純正品のように素晴らしいフィッティングと高品質を誇るのだ。

ラインナップされている主なアイテムはフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラー、リアアンダーディフューザー、リアゲートスポイラー、リアルーフスポイラー、オーバーフェンダーの6点。FRP製だがフロントアンダースポイラーとリアゲートスポイラー、リアルーフスポイラーは本カーボン仕様も設定されている。さらにオーバーフェンダーは10mmワイドと35mmワイドの2サイズをラインナップするなど、幅広いユーザーニーズに応えている。全てを装着したら、熱い視線を浴びること間違いなし!

『BLACK LABEL』はアンダースポイラーで構成されたスポーティブランドで、アンダースポイラーは必須アイテムのひとつ。純正サイドステップの底面に穴あけ加工して取り付け、フロント30mm、リア35mmのダウンを実現。

純正リアバンパーの底面に装着するリアアンダーディフューザー。30mmダウンスタイルで迫力あるリアビューを演出する。300用と300h用の設定あり。

10mmワイド仕様のオーバーフェンダー。アーチ部分も20mmのダウンとなるので、数値以上のワイド&ローを実現する。ちなみに別画像の車両は35mmワイドを装着している。好みで選べるのはユーザーにとって嬉しい配慮だ

カーボン調ではなくて、本物のウェットカーボンを採用したミラーカバー。小さなアイテムだが、これだけでも見た目のイメージは大きく変わる。さらなる高級感を追求するなら是非とも装着した

Price
FRONT UNDER SPOILER※(F SPORT バンパー専用) 52,000(税別)
SIDE UNDER SPOILER 6P  65,000(税別)
REAR UNDER DIFFUSER 2P(300) 55,000(税別)
REAR UNDER DIFFUSER(300h) 55,000(税別)
REAR GATE SPOILER※ 42,000(税別)
REAR ROOF SPOILER※ 32,000(税別)
OVER FENDER KIT 6P 10mmWIDE 98,000(税別)
OVER FENDER KIT 6P 35mmWIDE 128,000(税別)
CARBON MIRROR COVER 35,000(税別)
※カーボン設定あり。※3P・4P・5P・6P・KIT設定あり。

詳しくはホームページをご覧ください。

問:アーティシャンスピリッツ

TEL:048-422-4841

http://www.artisanspirits.co.jp/car-lineup/lexus/nx/index.html

2018/04/24

『トヨタ新型RAV4』3つの顔を携え久しぶりに日本市場で復活!

北米市場戦略車種なので徐々にボディサイズ拡大

トヨタRAV4の初代は1994年5月に〝クロスオーバーSUVのパイオニア〞として正式デビューしている。トヨタの乗用車のコンポーネンツを流用しつつも、スペアタイヤを背面に置くSUV色の強いスタイルと5ナンバーサイズという手ごろさから、日本市場はもとより北米市場でもたちまち大人気となった。見た目だけでなく、ベベルギア式のセンターデフを採用する4WD方式を採用し、山岳路などをアクティブに走ることも可能であったことも人気に拍車をかけた。
2000年に5ナンバーサイズをキープした2代目がデビュー。2005年にデビューした3代目から3ナンバーサイズとなり、日本では3代目までがラインナップされた。
世界市場では2013年に4代目がデビュー。4代目ではハイブリッド仕様も設定された。
そして2018年3月28日午前9時10分(アメリカ東部時間)より、ニューヨーク国際モーターショー会場にて開催された、トヨタブランドのプレスカンファレンスで5代目RAV4がワールドデビューを飾った。

トヨタ新型RAV4「リミテッド」

2019年春発売予定

トヨタ新型RAV4「XSEハイブリット」

2019年春発売予定

トヨタ新型RAV4「アドベンチャー」

2019年春発売予定

2018/04/23

『SUBARU XV』商品の数を抑えて渾身の開発を行うスバルだから可能になった円熟の1台

カーブでは穏やかにボディが傾いて、スポーツモデルよりも走りが楽しい

最近は「選択と集中」という言葉が使われる。コストを抑える必要が生じて、商品の種類を減らすなど合理化するようになった。
スバルはこれを昔から実践してきた。自動車メーカーでは規模が比較的小さく、メカニズムや車種の数を増やすのは得策ではない。その一方で前身が中島飛行機だから技術力は高い。
そこで軽自動車のスバル360を開発する一方、小型車は小さなボディで広い室内を確保できる前輪駆動車が適すると判断した。さらにクセのない優れた旋回が行えるよう、デファレンシャルギアを中央に置きたいと考えた。いろいろなエンジンを検討した結果、最も効率の優れた方式として採用されたのが水平対向だ。スバル1000に搭載されて65年に発表された。
それから50年以上を経た今でもスバルは水平対向エンジンを開発しており、軽自動車から撤退した後は直列式を手掛けていない。そして車種の数を少なく抑え、渾身の開発を行ってきた。「選択と集中」の歴史だ。
水平対向エンジンとの相性が良いことから70年代に4WDモデルを増やし、この流れでSUVにも積極的だが、XVはインプレッサスポーツがベースだ。インプレッサはスバルの主力車種で、現行型では新しいプラットフォームが採用された。
つまりXVは、インプレッサをベースにすることで、SUVと5ドアハッチバックの機能を併せ持つ優れた商品に造り込んでいる。
運転して感心するのは走行安定性だ。XVは悪路の走破力を高めるために最低地上高をインプレッサスポーツよりも70㎜高い200㎜に設定したが、スポーティに走っても不安を感じない。操舵感は正確でSUVとしては機敏に向きを変えるが、それ以上に後輪の接地性が高い。峠道から高速道路まで、さまざまな場面で安定した走りが行える。
特に峠道では、低重心のスポーツモデルとは違うSUVならではの楽しさを味わえた。高重心だからカーブではボディが相応に傾くが、挙動変化を穏やかに進めることで、スポーツモデルよりも「操る実感」が強まるのだ。もちろん単純に速さを競えばスポーツモデルが勝るが、XVは楽しくスマートに走るツボをしっかりと押さえた。
そしてXVは、SUVと5ドアハッチバックのメリットを兼ね備えるから、チューニングやドレスアップの幅も広い。余裕のある最低地上高を生かしたオフロード指向、あるいは車高を落とすオンロード指向の両方に対応できる。みんなで楽しめるSUVだ。

フロントビュー

サイドビュー

リアビュー

SUBARU XV Specification
全長×全幅×全高4465㎜×1800㎜×1595㎜
ホイールベース2670㎜
車両重量1450kg
エンジン形式・排気量フラット4直噴ガソリン・2ℓ
最高出力113kW[154PS]/6000rpm
最大トルク 196N・m[20.0kg・f m]/4000rpm
駆動方式AWD
ミッションリニアトロニック
サスペンション形式(F/R) マクファーソンストラット式/ダブルウィッシュボーン式
ブレーキ形式(F/R) ベンチレーテッドディスク/ベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ225/55R18
使用燃料・タンク容量レギュラーガソリン・48 ℓ
車両本体価格(税別) 248万円(価格帯:198万~248万円)

 

問:株式会社SUBARU

SUBARU お客様センター〈SUBARU コール〉 TEL:0120-052215

2018/05/17

DUCKS-GARDEN『CX-5専用』アルミペダルセット

アルミペダルセット(CX-5専用)

車種専用設計なので、ピッタリサイズでジャスフィット! 純正ペダルの上に、ドリル穴加工不要で簡単取り付け! 操作性と機能美を是非体感してほしい!
他、CX-7・8、C-HR、X-TRAILの設定有り。

問:ダックスガーデン

TEL:0291-32-6478

www.ducks-garden.co.jp

2018/04/25

『RAYS HFULLCROSS Rv5』大地を掴む力強さをスタイリッシュに表現!

強さと美しさが共存する魅惑のフォルム

フルクロスシリーズのなかでも、〝ゴツさ〞と〝たくましさ〞を全身から放っているのが、太目な2x5スポークデザインを採用した「Rv5」である。
この製品のテーマは、直線と面を基調とすることによって生み出された、力強くダイナミックなフォルムの構築だ。それと同時に、スポーク面に施された2種類の異なる切削手法を組み合わせたコンポジットマシニングで、独特の顔つきを表現することに成功した。
ご覧のようにスポークサイドの3D切削処理面から、段を経てスポーク天面の2D切削面へと切り替わるそれぞれの面は、光を捕らえた際には閃光のようなシャープさを放ち、ときにジュエリーのようなシックな輝きで見るものを魅了する。同時にスポーク上に表現された高低差は立体感と大口径感を作り出し、タフなイメージだけでなく、ドレスアップホイールとしての魅力的な一面も備えている。
TRD製のエアロパーツにより、ボディのボリューム感が増幅したC – HRへのセットアップでも、「Rv5」は強烈な存在感を放っていることがおわかりかと思う。またモノトーンを基調にドレスアップされたボディに、ブラックコンポジットマシニング(BAA)カラーがとてもマッチしている。

For MAZDA CX-5装着

For NISSAN X-TRAIL装着

For TOYOTA C-HR装着

For MAZDA CX-8装着

問:レイズ

TEL:06-6787-0019

www.rayswheels.co.jp